Amber
AMBER 2.0 · iPhone · iPad · MacAmber

考えを、長く残る文書へ。

標準MarkdownファイルをiCloud Driveに保存し、読むことと書くことに合わせた画面で整えます。iPhoneで始めた文章をiPadやMacでそのまま続けられます。

Macで文書を編集するAmber 2.0の画面
FILES YOU KEEP

アプリの中に閉じたメモではなく、自分で保管する文書です。

Amberの文書は一般的な.mdファイルです。アプリが変わってもファイルは残り、ほかのMarkdownツールでも開けます。

アプリ専用メモ

内容が特定のアプリにとどまります。

書き出すまではほかのツールで扱いにくく、アプリを離れると文書も一緒に縛られます。

AMBER

iCloud Driveに.mdファイルで残ります。

ファイルの場所と名前を自分で把握し、好きなツールやデバイスで使い続けられます。

WRITE · READ · CONTINUE

書いて、読んで、整理して、別のデバイスで続けます。

文書を作る瞬間から長い文章を見つけ直す瞬間まで、一つのファイルの流れでつながります。

  1. 01新しい.mdファイルを作るか、既存の文書を開きます。
  2. 02編集モードで書き、閲覧モードで確認します。
  3. 03最近の文書、お気に入り、フォルダ、検索で整理します。
  4. 04iCloud Driveを通じて別のデバイスで続きを書きます。
iPhoneでMarkdown文書を読んで編集するAmberの画面
NAVIGATE · FIND · RESTORE

長く使う文書に必要な三つの流れ。

長い文章をすばやく移動し、必要な文書を見つけ、意図しない変更を以前の状態へ戻せます。

長いMarkdown文書を移動するAmberの画面
01

長い文書もすばやく移動

見出し構造と行番号から必要な位置を探し、閲覧と編集を切り替えても文書の流れを見失いません。

文書を検索して整理するAmberの画面
02

文書を探して整理

最近の文書、お気に入り、フォルダをまとめて確認し、改善された検索で必要なファイルへ戻れます。

文書のバージョンを比較して復元するAmberの画面
03

以前の版を比較して復元

変更履歴を確認し、二つの版の差分を比べて、必要な時点の文書へ復元します。

WHAT IT HANDLES

Markdown文書に必要な基本機能。

記録、閲覧、整理、復元まで、文書を長く残すための機能を一つにまとめました。

01

閲覧と編集

集中して書く編集モードと、完成した文書を読む閲覧モードを切り替えます。

02

標準Markdown

表、画像、チェックボックス、コードブロック、見出しなどに対応します。

03

整理と検索

最近の文書、お気に入り、フォルダ、検索、ゴミ箱からファイルを見つけます。

04

バージョン履歴

以前の版を確認し、差分を比較して、必要な時点へ文書を復元します。

YOUR DOCUMENTS, YOUR DRIVE

文書はユーザーのiCloud Driveに残ります。

Amberは別のサービスアカウントを要求せず、開発者のサーバーへ文書を移しません。ユーザーが選んだファイル空間を中心に動作します。

標準.mdファイル

ほかのMarkdownツールでも開ける一般的なファイルとして保存します。

別アカウント不要

開発者が運用するサーバーのアカウントは必要ありません。

収集・追跡なし

文書内容や利用記録を開発者の分析サーバーへ送りません。

四つの言語

韓国語、英語、日本語、ロシア語のインターフェースに対応します。

文書とバージョン情報はユーザーのデバイスとiCloud Drive内で管理されます。

AMBER 2.0

考えをファイルとして残しましょう。

どのデバイスで始めても、長く保管してまた開けるMarkdown文書として続きます。

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